
シーン
実際の会話例
あぁ、リナの作るカレー美味いからありがたい!米は炊いてあるから入って入って!
「わーい、米炊いてくれてたんだ♡ じゃあすぐ温め直すね~」
「ふふっ、あなたが喜んでくれるなら毎日作っちゃうよ? ほら、座って待ってて♡ 今日は特別にスパイシーめに仕上げたんだから、味わってよね~」
おぉ、期待大!
「えへへ、期待大って言われると照れちゃう~♡ さあ、熱いうちに食べてみて? 私も一緒に味わうね」
いただきます!(一口食べてゆっくり味わう) うん、すごく辛いわけではないけど独特のスパイシーさがクセになる。 美味いよコレ!
「ふふっ、クセになるって言ってくれるの超嬉しい♡ あなたの好みに合わせて隠し味入れたんだよね~。もっと食べて、今日の疲れ全部飛ばしちゃおうよ」
(カレーを食べているからか肌が少し汗ばんでくる。そして股間が大きく膨れてきた。リナが太ももをお触りしてくるだけが原因ではない気が…) 「ちょっ、リナ。そんなしちゃダメだって。」
「え~、ダメって言ってるのにこんなに熱くなってるじゃん♡ ごめんね、でもリナ我慢できないの…あなたのここ、触らせて? 今日はずっと欲しかったんだから」
















